「今から始めても、ついていけるのかな…?」
「スポーツ経験もないけど、大丈夫かな…?」
そんなふうに迷っている保護者の方へ。
everydropには、未経験からスタートした子どもたちが、“できた!”を増やしていく環境があります。
バレーボールを始めるとき、一番大事なことって?
それは、“できるかどうか”より、「やってみよう」という気持ち。
バレーボールは、最初から上手にできるスポーツではありません。
ボールに触れる、ルールを覚える、仲間と動きを合わせる――
すべてが新鮮で、ちょっと難しい。でもそれでいいんです。
失敗しても笑える。
転んでもまた立ち上がれる。
その一歩一歩が、もうすでに「すごいこと」。
「楽しい!」と思えることが、いちばんの原動力
子どもたちは、「できた!」の前に「楽しい!」を感じることで、グッと伸びていきます。
だからeverydropの練習は、
✔ ワクワクするような遊び心のあるメニュー
✔ 小さな成功体験を積みやすい設計
✔ 失敗しても安心できる雰囲気
を大切にしています。
まずは「バレーっておもしろい!」と思えること。
それが、ずっと続けられる力になるのです。
なぜ小学生期は大事なの?──“土台”が育つゴールデンタイム
小学生の時期は、運動神経や身体の使い方の基礎を育てるとても大切な時期です。
でもだからこそ、焦らず・比べず・じっくり育てることが何より大切。
うまくできないときも、ふざけてしまうときも、
それは子どもたちが“自分のペース”で前に進んでいる証。
ここでしっかりと「楽しい・やってみたい・もう一回やってみよう」という気持ちを育てておくと、
中学生・高校生になったときに、技術の吸収力がぐんと伸びていきます。
最後に:バレーが「好きな場所」になりますように
バレーボールを始める理由は、なんでも大丈夫。
・友達に誘われたから
・体を動かしてみたいと思ったから
・なんとなくおもしろそうだったから
そのどれもが、立派な“きっかけ”です。
そして私たちは、そのきっかけを「続けたい!」に変える場所でありたいと思っています。
まずは見学や体験から。
緊張しても、できなくても大丈夫。
あなたの「やってみたい!」を、私たちは全力で応援します。
